chintaro3の日記 

基本、チラ裏です。書いておくと頭の中が整理できますゆえ。

今週の予定

ハードな1週間になりそうだ

6/10
済 洗濯を済ます
済 スーツケースの荷物詰めをほぼ終わらす
済 チェックシート作成
済 足りない物をAmazonで手配
6/11
済 実家の清掃、
済 お墓の掃除
済 併願供養の準備
済 クリーニングに出した服の回収
済 仏膳 フリーズドライ品 試してみる
6/12
済 お墓の掃除 もう少し
済 宅急便 通販 受け取り
6/15
済 天気のチェック もし雨っぽかったらお坊さんに電話してどうするか相談
済 お供え用の花を購入
済 喪服の準備
済 お寺へのお布施の準備
6/16
  会社を休んで併願供養 早朝から出かけて準備
  出張荷物 梱包
6/17 出張準備 忘れ物が無いか、最終チェック
6/18 出発
 
くび枕と帽子を忘れるところだった。あぶねぇ。
 
お墓掃除をしていたら、うぐいすがめっちゃ近くで鳴きだして、その声の大きさに驚いた。
ウグイスは普通、警戒心が強いので、そんな人の近くで鳴いたりしないと聞いていたが、人がいなくなった限界集落ではウグイスの警戒心も和らぐのだろうか。
 
閉眼供養はここを参考にした。
www.eranda.jp

 
 

はれ

だるい。やる気ゼロ。寝るか。
 
ToDo.
済・いつもの洗濯
済・お寺に連絡 墓じまいの件 予定を決める
  ・墓じまいの準備 何をすればいいんだ・・・
済  ・必要そうなものをAmazonで買っておく
済  ・喪服の状態を確認 1回着てみる
済  ・お布施の準備 袋とお金
   ・その他小物の準備 
済   ・線香、 
済   ・塩、 
済   ・水、
    ・お膳、 Amazon配達待ち
済    ・しゃもじ
済   ・それらの入れ物
 ・ゴミの片づけ オシロを業者に発送
 ・スーツケースに荷物をつめる
済 ・下着を書いたす
 
墓じまい 直前で買うもの
 ・生花 どこで買う?
 ・お供えするごはん

OFF

昔の映画「風と共に去りぬ」を見返した。
今じゃもう作れない映画だなぁ。
年をとってから見返すと、昔見たときは気がつかなかった色々なことに気が付く。
英語も少しは解るようになった。
 
1939年の人々が、1865年前後を描くという映画。
80年ほど経っている。
1939年から現在が約80年。
人生80年とすると、まるっと人生2回分ほど昔の話ということになる
 

あらゆる人がマニュアル通りに仕事をするディストピア

昔は個人経営の食堂とかがあって、かなりフリーダムな感じだったが、だんだんそういう店が吉野家とかマクドナルドのようなチェーン店に淘汰されて、ついにチェーン店ばかりになってしまった。チェーン店で働く人は、個性を発揮する余地なんてのはほとんどなくて、ひたすらマニュアル通りに接客し、商品の管理をする。
 

それ以外の仕事であっても、新興事業の段階を終えて事業が安定軌道に乗ると、マニュアル化され、マニュアル通りに仕事をすることばかりが求められるようになる。
 
労働者に個性を発揮することが求められる業界というのは芸能人とかマンガ家とか、エンターティメント系では多いかもしれないけれども、田舎では珍しい仕事である。
 
自分のような1人暮らしの人間は、マニュアル化されたコンビニや吉野家マクドナルドの恩恵を受けている側ではあるのだけれど、同時に「酷いディストピアだな」とも感じている。「もうちょっとみんな、やりたいほうだい自由にやってもいいんじゃないのか?」と。
 
そういう意味で、フリーダムなメイドカフェ・コンセプトカフェに期待している。マニュアル通りの接客じゃなくて、各人が個性を発揮できる場所として、期待している。
 

OFF

やることは色々あるが、さっぱりやる気がしない。飯すら食うのが面倒臭い。
 
ToDo.
済・いつもの洗濯
済・通販の荷物受取り
 ・墓石の文字確認
 ・スーツケースの荷物つめ
  ・どうせなので下着も買い足しておこう
 ・実家の荷物の分別 3箱バスター、残り5箱
  ・壊れた家電製品を産廃業者に送りつける
済  ・宅急便の送り状をもらってくる
    ・梱包
済・動画ネタ 1本UP
 
この先1年ぐらいの経済動向の自分なりの予想。
マスコミが調子のいいことしか言ってないのが不気味すぎる。各種資源と穀物などの国際価格が上昇すれば、今株価の高い企業のほとんどは業績が低迷して株価の下落に見舞われるだろう。代わりに各種資源と穀物などを扱ってる企業の利益はバク上げすることになるが、経済全体を底上げすることにはならない。するとどうなるかというと、景気対策をなんとかしろという声が強くなり、各国の政権は不安定になるだろう。ロシアとの貿易が正常化しないまま戦争以前の経済状態に戻そうとするなら、政権交替したところで意味は無く、下手すると10年単位の時間がかかる。
最悪の場合、アフリカや中東で別の紛争・戦争が起こって世界情勢がますますカオスになりかねない。
この問題に関して、IT企業はほとんど無力である。アメリカではいろんなものにレバレッジがかかっているので、経済が逆向きに回り始めるとかなり恐ろしい事になる。米ドルの金利が少々上がったからといって、今米ドルを買うのはリスクが高すぎるように見える。ロシアや中国が、米ドルを国際基軸通貨の地位から引きづりおろそうと暗躍している訳だからね。ロシアや中国は、「米ドルでは資源や穀物が買えないが、元やルーブルでは買える」という状況を意図的に作りだそうとするだろう。米ドル側が経済制裁しているつもりが、いつのまにか経済制裁されているのと同じ状況に立たされかねない。必要なのはお金ではなく現物なのだ。そこで何が起こるか、だな。